WORKS
丘上の景邸
USMハラーの奥に広がる、タイルが印象的なTVウォール。TVを掛けるだけではなく、魅せる壁へ。リビングの象徴となる一面をデザイン。
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CUCINA製カスタムメイドキッチン。 単に料理をする場所ではなく、暮らしの景色をつくる場所として、空間全体との調和を。
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アーチ型の躯体に合わせ、ラウンドテーブルやペンダント照明を採用。 建物の特徴を活かした美しいダイニング。
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完全に仕切るのではなく、ガラス戸で空間をゆるやかに区切ることで、広がりと独立性を両立。
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浴槽をなくし、シャワーブースを採用。 ライフスタイルに合わせた設計で暮らしを軽やかに。
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玄関からゲストルームへ続くアプローチ。 壁一面を収納として計画し、足元の間接照明が奥へと視線を導く。
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建具枠をなくすことで、壁と一体化したような納まりに。細部までノイズを削ぎ落とす。
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ハーフェレ製のワードローブレールを採用。普段は見えないディテールにも、美しさを追求する。
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玄関廊下に設けた造作手洗い。 来客時にも使いやすく、空間のアクセントとなるデザインに。
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普段は収納の一部として佇み、必要な時だけ現れるデスクスペース。 意匠と機能が一体となる設え。
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玄関から廊下にかけて視界を絞り、リビングへ足を踏み入れた瞬間に、丘の上ならではの眺望が一気に広がる空間構成とした。
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普段はシアタールームとして、来客時にはゲストルームとして。 暮らしに合わせて役割を変えるフレキシブルなスペース。
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縦の間接照明とダウンライトで、陰影を楽しめる空間に。間接照明の裏は収納スペースとして有効活用している。
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収納するだけでなく、通り抜ける動線としても機能するウォークスルークローゼット。暮らしに寄り添う設計。
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視覚的な温もりを生み出すバイオエタノール暖炉。 インテリアのアクセントとして、空間に豊かな表情与える。
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テレビボードを壁面に埋め込み、凹凸を活かした立体感を加える。
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BEFORE
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AFTER
- 所在地
- 福岡市南区長丘
- 築年月
- 2001年3月
- 間取り
- 2LDK+STORAGE
- 広さ
- 98.05㎡
- 家族構成
- FAMILY
- 工事費
- 3120万円
- 工事期間
- 4ヶ月
- 建物種別
- マンション