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なぜか何回も観た映画

こんにちは!

今回のテーマは「一番好きな映画」。

 

「一番」と言われると難しいので、私は2つの映画をご紹介します。

 

①ラウンダーズ(1999年公開)

若き日のマット・デイモンとエドワード・ノートンのダブル主演。

悪役にはジョン・マルコビッチ。

ポーカーを題材とした映画ですが、映画全体の空気感、心理描写や人間として最低な悪友。

なぜか私に刺さりました。

「グッド・ウィル・ハンティング」から引き続き、秀才役がハマっているマット・デイモン。

どうしようもない人間なエドワード・ノートン。

悪役としての迫力がたまらないジョン・マルコビッチ。

正直、大きな話題になった映画でもなく、主演も当時の知名度は有名になり始めた頃の2人ですが、

高校生の頃にビデオテープにダビングして繰り返し観ていたことを思い出します。

 

 

②ワイルドスピード(2001年公開)

もはや説明も不要かと思いますが、日本車が多く登場する公道レース映画と言えばコレ。

車好きな私、日本車が登場するだけでも嬉しいのに挿入歌がジャ・ルール、DMXというラッパーやLimpBizkitというバンド。

サントラを繰り返し聞きながら大学に通ったことを思い出します。

 

私が学生時代の映画ですが、90年代と00年代。歳をとりましたなぁ…。

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この記事を書いた人西山 友基 リライフ事業部長
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福岡県宗像市出身。
2005年 住友不動産販売㈱入社。当社社長、副社長が勤務する営業所に配属、過度なハラスメントコーチングによって、電話応対で「お電話ありがとうございます、西山と思います」との迷言を放つなど、アイデンティティが崩壊する。3年目には九州ブロック営業成績上位となるも、2008年から某OAフロアの営業及び施工管理、オフィス関連の内装工事を自身も時に職人として携わりながら、スキルの幅を広げる。その後、東京本社に栄転するも単身生活とコンビニ弁当に嫌気が差す。2018年、社長・副社長とまた一緒に働きたいという願望が抑えきれず(洗脳が解けておらず)入社。施主と理想のプランを考えることに喜びを感じながら、相棒の老車VWヴァナゴン(H元年製)で駆け回る日々。
2児の父、趣味はフットサル。

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